うどん県民ですがひやあつは食べたことな

うどん県民ですがひやあつは食べたことないです!

楽譜を読めるってすごい。

娘のバイオリンレッスン。その後、まあ時で波はありつつも、

軌道に乗りつつあります。

基本的に毎日、私が何も言わなくとも、

自分でバイオリンを出してきて、

もちろんせいぜい10分かそこらなのですが、

練習するのです

時にはレッスンでたくさんダメ出し爆をくらい、

ぶすーっと帰ってきても、次の日にはちゃんと

わたし、今から弾きたいってと弾きたいと思って

と練習を始めます。

最初1月のことがあったから、

毎日自分から楽器を触ろうとする姿を見るだけで

幸せになってしまう

ちゃんと面倒見んかい。

楽器を触っていない時も、

しょっちゅう今のレッスン曲を歌います。

ピアノで歌いながら弾いてみたりも。

レッスンではレッスン曲を使って

ソルフェージュもするのですが、

しょっちゅう歌っているお陰か、

すんなり課題をクリアできることが多くて、

本人の自信にもなっているみたいです。

バイオリンになると、

同時に注意しなくてはいけないことがたくさんで

大変だけれど、

歌いながら弾く真似をするのは、それより抵抗なく

できるみたいで、よく弾き真似歌いもします。

自信がないのか、バイオリンで、となると

なかなか弾きたがらないレッスン曲も、

弾き真似歌いしているうちに、

突然やる気が出てきて、いきなり弾けてしまったり。

自分なりに、レッスンや練習との付き合い方を

育てていってるんだなあと思います。

娘の弾き真似歌いは、私自身の練習のヒントにも

なりました!

難しかったら、少し、同時にやることを

減らして練習してみればいいんだよね、と。

子に育てられるって、ほんとだなあ。

で、タイトルの楽譜が読めるってなのですが、

今、娘は、らしどの3つが、

読めるようになりました。

言われてみればですが、バイオリンって、

イ長調から音階覚えるのですね。

ピアノもフルートも教則本ハ長調からだったので、なんだか新鮮

そして、私が練習している曲の楽譜や、

仕事で使う楽譜を見ては、

ラがあったなどと遊んでいるのですが、

ある日、教則本のやったことのない、知らない曲を

弾いてみたいと言い出して、

自分の力で、楽譜を見て、音を出し始めました。

一つ一つブツ切れの、拙い演奏だけど、

楽譜に書いてあることを音にするということを、

初めて自分一人の力でしたのです。

今までは、聴いて覚えるだけだった音の世界が、

自分の知らない音のつながりを、

自分の力で見つけ出せる世界に変わった瞬間。

楽譜を読めるって、本当に本当に

すごいこと、楽しいことなんだなと

じーんとしてしまいました

仕事柄バイアスかかってる

こんな曲がここにしまってあったんだね!

うな子ちゃん素敵な曲見つけたね

と感動して語りかけたら、

そうでしょわたし、

こんなところに素敵な曲があーる!!

ってと思って、ずっと探してたのよぉ

やっとあったわ、もう

ですって。

なぜ最後キレキャラ??

私の口癖のコピーなのは間違いないけど

とにもかくにも、きっと本人には、

この瞬間がどれだけ革命的なことだったか、

どれだけ母が感動していたかは

全然ピンと来ていないと思うけれど、

これから、広がった音の世界を

思う存分楽しんでほしいなと思います!

15分でご飯作り時短のための、3つのコツ

どうしたら、早くご飯作りできるの?って聞かれます。

献立作り

考える時間が無駄

まとめ買い

レジに並ぶ時間が無駄

調理スペースを確保する

作るのに、時間をかけるのは無駄

うちのキッチンには、物を置きません。

ゴミ箱はなし。

レジ袋をドアにかける

三角コーナーなし

小さいザルを使って、すぐに片付ける。

水切りかごはなし。

水切りかごは、大きなザルで代用してます。

終わったら、重ねて棚に片付けます。

鍋類は、手前の水切り棒に、重ねてます。

白いボールは、お皿洗い用です。

これも、不必要な時は、棚に片付けときます。

こんな感じで、重ねて収納してます。

回転センサー(笑)!

今日は出かける用事があったので、農作業は無し。

で、昨日から悩んでいるモーターの回転検出センサー。

これは、モーターを回しているつもりなのに止まっていたりしないか、そして、どのくらい回ったのかを判断するものだ。

どのくらい回したのかが判ることで、元の位置に戻すことができる。

で、昨日までは検出用のコードが2本しかないので光学検出やホール素子は使用できないと考えていた。

電源用のプラス極とマイナス極で2本を使うと、検出結果用のコードがなくなってしまうからだ。

それを前提としてセンサーを吟味していたら、車両用の歯車センサーを見つけた。

これもホール素子なのだが、2本の線で接続できる工夫がなされている。

しかし、リレー制御基板側で一工夫しないと検出結果をマイコンに取り込めない。

今回の再設計は、配線の簡略化もテーマなのである。

なので、これは見送り…(笑)。

ここで気がついた。

よく考えれば、モーターの電源ケーブルのどちらかは必ずマイナス極となるわけだ。

なので、ダイオードでそのどちらかをマイナス極とし、検出用の一本をプラス極、残りの一本を検出結果用とすれば良いのではなかろうか…と。

それであれば、現行の基盤をいじらずにセンサーを設置運用できる可能性が出てくる。

というわけでホール素子の使用を前提とした設計が見えてきた(喜)!

ホール素子の裏側に永久磁石をつけると、仕組み的には歯車センサーとなり、歯車の歯を数えることができる。

しかし、でっち上げでは反応具合がよろしくない可能性も有り、細かなノウハウが必要になりそうだ。

なので、ファイナル・ギアの空いている所に小さな磁石を8個円状に貼り付け、それをホール素子で検知するのが良さそうだ。

この場合は、ホール素子の代わりにリードスイッチを使うこともできそうだが、小さな磁力であることと、磁石の間の距離も小さそうなので無理かもしれない。

後は気になるのはモーターのトルクだけだ(大笑)!

炭素循環農法 教科書シリーズ

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http://tan.tobiiro.jp/qa/qa2.html#Q11

Q & A 2

11. 前提条件?(施肥の常識 = 無施肥(自然)の非常識)-----(7)

消費者も同様です。質を優先せず、見かけや値段を選んだ以上、虫の餌を食わされても文句を言わないで下さい。文句を言うくらいなら、虫の餌を買わないことです。

そして、人の食物か虫の餌か、分からなければ虫(菌)に聞いて下さい。非食品(毒物も含まれる食物外物質)である化学調味料、保存料、着色料等の無添加食品を選び、味覚を正常にして下さい。

---------------------------------------本文ここまで

消費者側の問題が指摘されています。

一般の消費者に「虫に聞け」と言ってどこまで対処できるか解りませんが、味覚を正常にすることで、自分で食べ物を分別することができそうです。

しかし、世の中には農業生産物以外の食物もたくさんあります。

味覚が正常になれば、食べられるものがなくなってしまうかもしれませんね(笑)。

王子のスキップ

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危険の兆候。父の場合

立て続けの投稿ですみません。

長くなりますが、時間があるうちに記録を残しておきたいので。。。

母が亡くなった時に、亡くなる直前の兆候のことを書きました。母の場合は長く点滴を登用せざるを得ず栄養不良で衰弱していったことが大きな原因だと思っているので、病変ではなく衰弱による変化、を書きました。

父の場合は気管切開の為ほぼ1年にわたり飲食禁止、経鼻栄養を行っていましたが、それが合っていたようで、やせ衰えることなく、顔はつやつや、たるみもクマもなく、顔色も良くて、病人に見えないほどでした。寝たきりの為手足は筋肉が落ちて細くなってはいましたが、指をグーパーしたり、リハビリも行えていました。

頸椎骨折の影響で嚥下が悪く、痰の自力での排除が困難、30分に1度ぐらいの頻度で気管からの痰の吸引を必要としていました。そんな状態がずっと安定して続いていました。昨年秋に一度だけ帯状疱疹になりましたが、程度は軽く2週間で全快。ただ、その時を境にリハビリ目的が運動能力の改善から現状維持に変わってしまいましたが。。。

父は時折低血糖になることがありました。糖尿を患っているわけでもないのに。亡くなった当日もあったそうです。ただ、低血糖は糖分を注入すれば収まるので、その日も同様に対処いただいたそうです。

担当医にも看護師さんにも突然だった父の死。では、本当に何の兆候もなかったのか?

少し前にお見舞いに行ったときに、看護師さんに痰を吸引してもらったのにまだ苦しいと訴えたことがあります。少し不安でしたが、せき込んだために一時的に動悸が上がったり、痰が取り切れていなかったのだろう、と考えました。

心肺停止の知らせを受けて病室に行ったとき、父の会話用ボードに息が苦しいと書いてありました。父の最後の書き込みでした。たぶん看護師さんは私と同じように、大事には捉えなかったのだと思います。

今考えれば、それは兆候だったのではないでしょうか。今思えばです。ではそこで大事にとらえたとして何が出来たのか?おそらく死因は肺気腫の影響による心室細動高齢者の父にはどちらも完治できる治療がないもの。では何が出来るかというと、モニターの取り付け、酸素投入での一時しのぎ。症状が悪化すれば転院して人工呼吸器をつけるか?ということになります。

もちろん、酸素投入で一時的に回復する見込みもあったかもしれませんが、病状自体は改善しません。

父を愛していましたし、少しでも長く生きてほしいという想いはもちろんありました。

でも、今思えばの兆候を見逃して十分病院は手を打たなかったのではないか?という心の泥沼に入っていく気にはなれません。医師や看護師さんは医療のプロですが、同時に人間であり、人間としての限界があります。ましてや多くの患者さんを抱え、父一人から一分一秒たりとも目を離さない、という体制は取れません。

家族である私すら後になってからしか父の兆候に思い当たることが出来ませんでした。

担当医や看護師さんの涙を見た時、父が愛情を持って接していただいていたことはとても良くわかりました。私自身の罪悪感からの逃避にすぎないかもしれませんが、病院での父の最期は幸せな死として、父を看護してくださった皆さんには感謝で終わりたいと思います。

そうでもなかった急なやる気到来!今日は

そうでもなかった急なやる気到来!今日は雨水うすいだそうで草木が芽吹くんだとか次はいよいよ啓蟄ですねぇ春よがんばれ今週もごきげんよう